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犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.4/17 20180821-20180831
スタッフ犬の左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。今回はキズクイックパッドで閉鎖湿潤療法を試してみています。
前回はキズクイックパッドで閉鎖療法を…と試してみました。
今回は無理に閉鎖療法をしなくてもよいという考えに至りました。床ずれの傷口は大きな変化はありません。
2018/09/06(木)
夜中に北海道で震度6強の大きな地震が発生した模様。※後に震度7に修正
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/07(金)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/08(土)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/09(日)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/10(月)
抱っこして動物病院へ。獣医さんで定期診察。毎日撮っている写真を見せてお話を伺いました。
獣医さん曰く、「傷口が白っぽくなってしまうとそれ以上治らないが、今御所赤っぽいので大丈夫」とのこと。
爪切りと足の裏の毛をバリカンがけ。
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犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.6/17 20180911-20180920
スタッフ犬も16歳となり、寝たきり状態になってしまいました。注意が足らず左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。
床ずれ治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。湿潤療法・ラップ療法を試すことになりました。
完治したのでまとめました。

犬の褥瘡(床ずれ)治療 【完治しました】 20190103
16歳のスタッフ犬が寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。半年位以上に及ぶ湿潤療法・ラップ療法を試して完治しましたのでまとめました。






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