滲出液がある程度落ち着くまでは無理に閉鎖療法をしなくてもよいという考えに至り、穴開き水切り袋+母乳パッドで作るドレッシング材を使用するようになりました。
基本的に床ずれの傷口は大きな変化はありません。我慢の時期でした。
2018/09/16(日)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/17(月)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/18(火)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/19(水)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/20(木)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
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犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.7/17 20180921-20180930
スタッフ犬が寝たきりとなり左腰に床ずれできました。治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。湿潤療法・ラップ療法を試すことになりました。滲出液が落ち着いてきたので穴開き水切り袋+母乳パッドで作るドレッシング材を半分にしました。
完治したのでまとめました。

犬の褥瘡(床ずれ)治療 【完治しました】 20190103
16歳のスタッフ犬が寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。半年位以上に及ぶ湿潤療法・ラップ療法を試して完治しましたのでまとめました。






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