犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.17/17 2019101-20190103

Old Dog床ずれ・褥瘡
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はじめに

スタッフ犬も16歳となり、寝たきり状態になってしまいました。注意が足らず左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。

床ずれ治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。

使用したアイテムなどについては他のエントリーにまとめて随時リンクを更新する予定です。

※エントリー中のリンク先にもグロい画像があることが多いのでご注意ください。

※エントリーの内容については独自の評価・判断に基づいて処置しており、これらを参考にして起こった事故等の責任を当方で負うことはできませんのでご了承ください。

※内容は逐次更新をしております。ご了承ください。

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2019/01/01(火)

20190101患部(グロ注意)
bedsores_20190101_156

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

2019/01/02(水)

20190102患部(グロ注意)
bedsores_20190102_157

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

2019/01/03(木)

ついに❗あの小さな穴も塞がりました。永かった・・・。

傷が塞がったのでパセトシン(抗生物質)の服用をやめました。

20190103患部(グロ注意)
bedsores_20190103_158_complete recovery

完治したのでまとめました。

犬の褥瘡(床ずれ)治療 【完治しました】 20190103
16歳のスタッフ犬が寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。半年位以上に及ぶ湿潤療法・ラップ療法を試して完治しましたのでまとめました。

 

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