2018/09/26(水)
傷の左端の腱と思われる部分の上の方が見えなくなってきました。
2018/09/27(木)
床ずれの傷口は大きな変化はなし。
2018/09/28(金)
床ずれの傷口の中央部と端の方で色合いが違ってきました。何か変化が期待できそうです。
2018/09/29(土)
気づいたら周囲から傷が小さくなるような気配がありました。
2018/09/30(日)
傷の左端の腱と思われる部分が見えにくくなりました。
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犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.8/17 20181001-20181010
スタッフ犬も16歳となり、寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。床ずれ治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。湿潤療法・ラップ療法を試すことになりました。新たに左肩に床ずれができてしまいました。
完治したのでまとめました。

犬の褥瘡(床ずれ)治療 【完治しました】 20190103
16歳のスタッフ犬が寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。半年位以上に及ぶ湿潤療法・ラップ療法を試して完治しましたのでまとめました。





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