犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.13/17 20181121-20181130

Old Dog床ずれ・褥瘡
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

2018/11/26(月)

20181126患部

飲みに行って写真を撮ることができませんでした💧

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

2018/11/27(火)

20181127患部(グロ注意)
bedsores_20181127_121

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

2018/11/28(水)

午前中、床ずれ部分を確認したら、血が滲んだように赤くなっていたのでドレッシング材を剥がして家訓してみた。血は出ていなかったが、ちょっと傷口が炎症を起こしているようだった。未明に左下側臥でモゾモゾと動き続けていたのが原因かもしれない。

傷口周辺の赤みは剃毛した際のカミソリ負けです。

20181128患部(グロ注意)
bedsores_20181128_122_k

デュオアクティブET+テガダームを貼替え。

2018/11/29(木)

20181129患部(グロ注意)
bedsores_20181129_123

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

2018/11/30(金)

20181130患部(グロ注意)
bedsores_20181130_124

デュオアクティブ®ET+テガダーム™のまま貼替えなし。

 

次の記事

犬の褥瘡(床ずれ)治療 Vol.14/17 20181201-20181210
16歳のスタッフ犬。寝たきり状態で左腰に褥瘡(床ずれ)ができました。床ずれ治療について数日分をまとめた日記を投稿しております。デュオアクティブET とテガダームを使い閉鎖湿潤療法を続けており、あとはピンホールのような傷だけです。

完治したのでまとめました。

犬の褥瘡(床ずれ)治療 【完治しました】 20190103
16歳のスタッフ犬が寝たきり状態になり左腰に褥瘡(床ずれ)ができてしまいました。半年位以上に及ぶ湿潤療法・ラップ療法を試して完治しましたのでまとめました。

コメント